塩分の取りすぎが脳卒中を引き起こす!

生活習慣病がどうのこうの、ってよく耳にするけど、
ふだんの生活習慣によって引き起こされる疾病というのは実にたくさんあるのです。

その代表格が脳卒中。脳内の血管が切れることで命の危機にも及ぶ非常に怖い疾病です。

この疾病の原因が脳内の血管の流れ。この流れがうまくスムーズにいっておらず、
どこかで血管が詰まっていたりすると、血管自体が切れてしまったりするのです。

血管につまりなどができてしまう原因としては毎日の食生活が非常に影響しているのです。

特に外食は冷凍食品、コンビニなどを多用する人は要注意ですね。
あとは麺類なんかも意外に多くの塩分がふくまれているのです。

こういった食生活を長く続けていいると、血液の流れそのものが悪くなり、
血管の流れが滞ってしまい、最悪の場合は脳卒中などを引き起こしてしまうというわけです。

いくら毎日健康的に体を動かしていてもやはり重要なのは食べ物なのです。

あの、長嶋さんは日ごろから濃い味付けの食事を好んでいたのが、
脳卒中の原因という説すらありますからね。

病気をして楽しいことなど一つもありません。
すべては健康であることが何より重要なのです。

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このブログ記事について

このページは、seikatsushuukanが2014年1月 5日 22:07に書いたブログ記事です。

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